大会概要
名  称: 第28 回アジア自転車競技選手権大会/第15 回アジア・ジュニア自転車競技選手権大会
主  催: アジア自転車競技連合、財団法人 日本自転車競技連盟
主  管: 2008年アジア自転車競技選手権日本大会実行委員会
(事務局:財団法人日本自転車競技連盟内)
後  援:
(申請中)
文部科学省、経済産業省、外務省、奈良県、奈良市、山添村、
財団法人日本体育協会、財団法人日本オリンピック委員会、
財団法人日本自転車振興会、社団法人全国競輪施行者協議会、財団法人日本自転車競技会、
社団法人日本競輪選手会、全国競輪場施設協会、財団法人日本自転車普及協会 他
協  力: 奈良県警察本部、社団法人日本競輪選手会奈良支部、奈良県自転車競技連盟、
奈良県サイクリング協会、株式会社ジャパンプロサイクリストエージェンシー、
独立行政法人水資源機構木津川ダム総合管理所布目ダム管理所、特定非営利法人さんが俥座
協  賛: 株式会社パールイズミ、ブリヂストンサイクル株式会社、イオン株式会社、
株式会社オージーケーカブト、株式会社シマノ、株式会社NIPPO コーポレーション、
株式会社車両スポーツ映像 他
日  程: 4月 8日(火) 選手団入国
4月 9日(水) トラックレース監督会議・公式練習
4月10日(木) トラックレース1日目
4月11日(金) トラックレース2日目
4月12日(土) トラックレース3日目 アジア選手権開会式
4月13日(日) トラックレース4日目・【ACC 理事会】・【ACC / JCF レセプション】
4月14日(月) ロード監督会議・公式練習・【ACC 総会】
4月15日(火) ロードレースタイムトライアル(ジュニア男女・エリート男女)
4月16日(水) ロードレース(ジュニア男子個人・エリート女子個人)
4月17日(木) ロードレース(ジュニア女子個人・エリート男子個人)アジア選手権閉会式
4月18日(金) 選手団帰国
会  場: トラックレース
 奈良県営競輪場(周長 333.33 m)
 奈良県奈良市秋篠町98 番地
 収容人員 5000 名
ロードレース
 奈良県 奈良市/山添村 布目ダム周回コース(1 周10.1km / 7.7km)
実施種目および
国別参加枠:
  • トラックレース 男子エリート10種目・男子ジュニア9種目・女子(エリート・ジュニア共通)7種目
    • スプリント Sprint M2 / W2
    • タイムトライアル Time Trial M1 / W1
    • チームパーシュート Team pursuit M4
    • インディヴィデュアル・パーシュート Individual Pursuit M1 / W1
    • ケイリン Keirin M2 / W1
    • チームスプリント Team Sprint M3 / W2
    • ポイントレース Points Race M2 / W2
    • マディソン Madison M2
    • スクラッチ Scratch M2 / W2
    • オムニアム Omnium M1(エリート男子のみ)
  • ロードレース(エリート・ジュニア共通)男子2種目・女子2種目
    • 個人ロードレース Individual Road Race M4 / W4
    • 個人タイムトライアル Individual Time Trial M2 / W2
参加資格: ACC に加盟する選手は参加の権利を有する。参加国は規定の期日までにエントリーフォー
ムをFAX またはE メールする。各選手団のメンバーは各国内連盟の発行するライセンスを
保有し、査証取得及び国外のスポーツ活動において各国連盟が保証人となりうること。
参加申込: ( 財) 日本自転車競技連盟にエントリーフォームをFAX またはE メールする。
主催者からのエントリーフォームと開催概要を確認の上、申し込むこと。
2008 年 2 月29 日 エントリー締め切り
主催者負担: 国内移動費(関西国際空港 ⇔ 宿舎及び宿舎 ⇔ 会場間の輸送費)
※予定の日数以上に滞在を希望するチームの経費は自己負担とし、その旨主催者へ通達する。
※関西国際空港以外の空港送迎は不可とする。
※ UCI 規定に従い、各国は自国にて個人の保険に加入してくることを義務とする。
 期間中の事故・疾病・傷害他の一切の費用に関し主催者の弁償責任は生じない。
※宿泊に関しては各国負担となり、実行委員会指定の宿舎に宿泊する。
表  彰: 各種目1 ~ 3 位にメダル及び賞状、花束を授与する。4 ~ 6 位に賞状を授与する。
参加予定国
(人員)
20 カ国前後(300 名)を予定 ※ 2006 年マレーシア大会実績
1.マレーシア 2. 中国 3. ホンコン・チャイナ 4. マカオ・チャイナ 5. インドネシア
6.ブルネイ 7. タイ 8. 日本 9. 韓国 10. ベトナム 11. シリア 12. カザフスタン
13.レバノン 14. バーレーン 15. ウズベキスタン 16. モンゴル 17. イラン 18.UAE
19.カタール 20. チャイニーズタイペイ 21. フィリピン 22. スリランカ